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■後編■あと1点

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ski

秋風が立ちはじめ、しのぎやすい頃となりました。皆様お元気でお過ごしのことと存じます

さて、今日もスキーの話題満載です

ちなみに、このブログはスキーの中でも基礎スキーがメインです

アルペンやノルディックのことは専門外です

よく、アルペン選手の名前を知ってて当然のようにコメント頂いたり、話しかけられますが、全くといっていい程知りません

興味がないのでゴメンナサイ

つーことで、先日あと1点について(例:テクニカルの場合)という記事をかきました

その続きみたいなものです

先日の記事ではマイナス1点といっても、幅があるって話をしました

合格に近いマイナス1点もあれば、まだまだのマイナス1点もある

これね

 

イメージ 1

 

そう、同じ74点でも幅があるんだよね

 

イメージ 2

 

でもね、実際に表示されたり張り出される採点表には74としか書いていない

だから自分がどの位置の74点なのか分からないのが現状だと思う

そんな中、検定員3人全ての点数を教えてくれるスクールもあるんだよね

こんな感じで

 

イメージ 3

 

実は自分が所属するスクールも以前は検定員3人の点数を表示してた

現在はオープンジャッジ(その場で公開)になったのでなくなったんだけど

親切に3人分表示してくれれば嬉しいよね

この表でも、ネコ吉は合格に近く、カオナシはまだまだって分かるし

そうそう、74点でも たまーにあるのは 73,73,75 とか 75,75,73とかあるけど・・・

要は3人でジャッジしてるので平均点が73.77474,3のどれかってことだよね

73.774,3この違いはデカいよ~

まあ何はともあれ、ここの部分はクリアして目指すのはこっちの点数だね

 

イメージ 4

 

今日はあと1点の後編の記事でした

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