9/8オフトレ「体幹を締める」

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ski
Pexels / Pixabay

 

ネコ吉
ネコ吉

みんなー、元気?

自分は・・・・

 

ふつう

 

いや~、それにしても今回の台風はスゴかったね

自分の住んでる街では深夜4時に災害を知らせるサイレンが鳴り見事に飛び起きたぜ

各地で被害はあったみたいですが、うちの近所は大丈夫でした

 

閑話休題

つーことで、9/8日曜日はトランポリントレーニングに行ってきました

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9/8(日)トランポリンでオフトレ

今回向かった施設は埼玉県川口市にあるGARDENというトランポリン施設です

以前行ったのが2年前くらい

店内も改装されていました

手前の白っぽいトランポリンが競技用で高く跳べます

奥にある黒っぽいのがレジャー用?で柔らかい分、競技用に比べるとあまり高くは跳べません

でも、黒い方にはロープがあったり、スポンジプールがあるので家族連れや子供達には大人気でした

さ、ニセ外人も跳びまくりますよ

ネコ吉
ネコ吉

うおりゃ~

伸身を練習です

(コウモリみたいに天井に吊るさってるように見える)

カラダを締める

さて、トランポリンのコツでよく「カラダを締める」という言葉を聞きます

昨日もオーナーさん?からアドバイスを頂いた中で、この言葉がありました

体幹を締めることで、伸身ができたり足を蹴りだすことができ、パフォーマンスUPに繋がります

これってスキーでも一緒だよね

大回りでも小回りでもコブでも、パフォーマンスが上がれば上がるほど体幹周りを締めておけばミスが少なくなる

だらだら滑るんだったらそんな事は必要ないと思うんだけど、スピードが上がったり斜度が急になれば覚えておいても損のない方法だと思うんだ

意識して締めてる人もいれば、無意識で自動化されてる人もいると思う

自分はコブの時は特に意識して滑ってる・・・・つもり

締めてなければ、後傾になったり、前につんのめったり、すぐにバランス崩しちゃうもんね

ま、体幹を締めたらコブが滑れるようになるわけではなく、大事な要素の一つなんだけどね

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まとめ

自分がトランポリンでBFをやり始めた時には「カラダ(体幹)を締める」なんて動作は一切なく、後方に回ることだけで精いっぱいだった

スキーも初中級のうちは、滑ることで精いっぱいで「体幹を締める」なんて言葉を知ることもないと思うんだ

そんな中、滑りに慣れて余裕が出てきたら「体幹を締める」ということに挑戦しても面白いんじゃないかな

「体幹を締めて」滑れる事で新しい発見があると思うんだ

・・・・・

上達するにはこんな事も含めてありとあらゆる要素があります

けっして、一つの要素で上達するなんてことはありません

何かやったら、滑れなかったコブが滑れちゃった・・・・なんて魔法はないからね

ただ、こういった一つ一つが積み重なってレベルの高い滑りに繋がっていくと思います

つーことで本日は 9/8オフトレ「体幹を締める」という記事でした

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コメント

  1. hot より:

    こんばんは。
    今回の台風、結構、被害も大きかったみたいですね。
    体幹を締める、とは、お腹まわりとか太ももに、グッと力を入れて、外からの力に負けないようにする、ということで合っているんでしょうか?

    • ニセ外人 ニセ外人 より:

      hotさんこんにちは

      そうですそうです、お腹周りとかに力を入れる事です(๑•ᴗ•๑)
      スキーの場合に脚とかを伸ばしてつっぱるのもそうですよね
      カラダを締めるという動作もテクニックが必要と思われますが、一つの攻略法だと思ってます(●^o^●)

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