
ひえ~
寒すぎるんですけど
つい先日まで夏だったのに、急に真冬になった
さわやかな秋はいったいどこにいったのか?

日本は四季ではなく「二季」になってる可能性は高いですね
つーことで、本日のブログ開店でございます
11月後半の運動

さて11月も後半となりましたが、未だ初滑りには行ってません
以前は「何しろ滑らなくっちゃ」って感じで11月前半からオープンしてるスキー場に行ってたんだけど、近年はチョット考え方を変えたんだ
前提にあるのは「スキーの上達」があるのですが、自分にとって混雑した緩斜面を滑ることにメリットを感じなくなっちゃったのが一番の理由なんだけどね

そもそも、自分のスキーの上達する要素はほぼ限界に達してるので、普通に滑ってたのではもう変わらないんだよね
ハードで変わった事やらないとプラスにならないって感じてる
オフトレ
つーことで、11/18(月)はオフトレです

3週連続で来ました
”マヒマヒ”でーす

いつもはシンプルな技を中心に練習してるんだけど、今日はスポンジプールを使って思い切って跳んでみようと思ってます
コーク7も、伸身からタックしたり

写真じゃ伝わらないけど、ジャンプに伸身を入れるのは怖いし難しいんだー

普段は怖くてできないあんなことや、こんなことをスポンジプールを利用してやってみました

ちなみに他のお客さんがいる時は、トランポリンからスポンジプールにダイブするのは禁止なんだ

正面や横からチビッ子が跳び込んでくるのでぶつかっちゃうからね
なので他のお客さんがいない時しかできない

今回はたまたまお客さんが帰られて一人で練習できる時間があったので思う存分跳べました
まとめ
スキーはどんな運動をすれば上手くなるか?って考えた時に答えはいっぱいあると思うんだ
人によっても全然違うし

正解がないからね

自分が思うのは「動けるカラダ」というのが重要な要素かな?って思うわけで
筋力や瞬発力、バランスなど、イメージと実際がマッチするために必要な事だと思ってる
どんなに素晴らしい技術論も知っても、それをカラダで表現できなければスキー上達にはつながらないわけで・・・

そもそも技術論は聞いたりネットを見れば誰でも知ることができるわけだしね
イメージと実際をマッチさせる、動けるカラダ作りが大事だと思ってます
あ、気が付いたらこんな時間だ
今日のブログおしまいです
でわまた





コメント
「イメージと実際をマッチさせる、動けるカラダ作り」に「なるほど!」と思いました。トランポリンを使ったトレーニングを自分は経験したことがないので、自分勝手な意見になりますが、「イメージと実際をマッチさせる」ためのトレーニングとして難易度が高い分野ではないかなと思いましたし、だからこそ、トレーニングとしてやりがいがあり、継続して取り組んだ分の効果も期待できるのかなと推測しました。プライズに挑戦を続ける自分もやはり「動けるカラダ作り」は必須でして、そのための、そもそもの筋力をアップさせるためのウエイトトレーニングを取り入れ中です。スキーの上達ができなかったとしても、アップした筋力で、重いスキーの荷物を軽々運べるようになれば、それはそれでよしとしたいと思います!
いぬうえさんこんにちは
そうですよね、ウエイトトレーニングをやることによって日々の生活の糧となるなら、それは大きなメリットだと思います(*^。^*)
カラダが丈夫になり健康になるので、結果スキーを続けられるわけですしね(●^o^●)
トランポリンは3Dという立体的な技があり、イメージと実際を繋げるのが難しいのですが、感覚がスキーに似ていてやりがいがあるんです~(*^。^*)