残暑厳しい折みなさんいかがお過ごしでしょうか
うちの冷蔵庫は暑さかどうかは知らんけど壊れましたが、昨日New冷蔵庫がやってきました

20年は活躍して欲しいところです
つーことで本日のブログ開店でございます
技術の集合体
前回の記事にも書きましたが、8/24(日)はトランポリンに行ってきました
そして翌25(月)はここです
じゃーん

西武園ゆうえんちのウォータージャンプ
今日も暑くなるみたいだけど、しっかりトレーニングしたいと思います
まずは準備運動としてトランポリンを1時間半

屋外に設置されてるのでスゴイ汗をかくんだよね
そして・・・・スキーを履いてジャンプです

8月後半の月曜日でしたが、多くのチビッ子やヤングマン達がたくさん練習に来てました
施設は活気あふれてましたよ
技術
さて、ジャンプにしても基礎スキーにしても常々思うことがある

上手さって技術の集合体なんだなーって

どーいう事?
例えば外脚に乗れるようになれば上達するのではなくて・・・・
必要とする技術は無数にあって、その中の一つが外脚

たくさんの技術があることで上手さになる
もっと例えるなら・・・・「納豆は健康にイイ」なんて聞いちゃうと「健康=納豆」になっちゃう人もいると思うけど
色んな栄養素を摂ってる中で、納豆もその内の一つ事だよね

他のものは食わずに納豆ばっかり食ったって不健康になるわよ
話しは戻って・・・・
今、自分がしきりに練習してるコーク720ですが、しっかりリップで蹴れると成功する時がある
ただその「しっかり蹴る」という技術論の背景には「スネを入れる」「骨盤が立ってる」「腕を回転させる」、はたまた「恐怖心の克服」などのたくさんの要素がちゃんと加味した中で「しっかり蹴った」が生かされてくるわけなんだよね
やはり技術はどれも大事だけど、1つだけで成り立ってるわけでない

集合体が必要と痛感させられます
まとめ
ウォータージャンプも基礎スキーも、本当に奥が深いです
やっぱり色んな要素が必要で、チョット教わったくらいじゃ中々上達しない

すぐ上手くならないから、余計頑張ろうって思っちゃうのかな
何はともあれウォーターシーズン終わりまであと2ヵ月、もうひと踏ん張りしてみたいと思います
つーことでそろそろお時間となりましたので本日のブログ終了です
最後までご覧いただき有難うございました





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