
こんにちは
2026シーズンOUTして、あっという間に2ヵ月が経ちました
次のシーズンまでまだ先ですが、今日は訳あって動画をUPした記事を書かせて頂きます
本日もラストまでよろしくお願いします
YouTube動画
先日「グーグル アドセンス」からあるメッセージが届きました

※グーグルアドセンスとはYouTubeやブログで広告を掲載して収益が得られるコンテンツです
自分はブログもYouTubeも登録してるのですが、YouTubeの方はたま~にUPするくらいなので、「しばらく利用がないために30日後に停止します」っていうメッセージが送られてきちゃったんだよね

ならば、YouTubeに動画をUPして阻止せねば
つーことで、今日のブログはその動画に関するものです
4カ月前に作ってあった
実は今日UPする動画はブログ用に4カ月前に作ってあったんだ

今年の2月に作ってあったのね
技術論に悩んでいてどう滑っていいのか試行錯誤してる時だった
まずは大回り

どーいうことで悩んでたかというと・・・
大まかに言うと「高低差」なんだけど、シンプルにカラダが倒れればいいのか?それとも大袈裟に倒すのがよいのか?
倒すんだったら外脚はどのくらい伸ばしたらいいのか?内脚はどのくらい畳んだらいいのか?

なーんて事を考えたら訳が分からなくなってきた
まあ、状況条件で対応できればいいんだろうけど、そんな器用なことはできないし
コブ
あと、コブね

速く滑りたいという思いは常にあるんだけど・・・・
“直線的”&”ターン弧を見せる”どちらもできるようにしなくっちゃ・・・なんて思ってた

回すにしても、上手い人って加速するような感じじゃん
そういうのがやりたいんだけど、なんか分からん
今年の2月頃はそんな感じで技術論に悩んでいたんだよね
動画
つーことで、その時に作った動画がパソコンに眠っていたのでUPします
楽しむ程度にご覧ください
この日は色んなパターンで動画を撮ったんだ
自分の中ではそれぞれ変化を付けて滑ってたんだけど、動画で見ると大した違いが分からなかったりして
実際、上達してるのか?分からんけど、この過程にやりがいを感じてるのはたしかです
まとめ
検定や技術選に挑戦していると、誰もが技術的な悩みを抱えるものです
スキーは本質が大切なので、答えを探したからといってすぐに上達するわけではありません

それでも何かヒントを見つけたい、もっと上手くなりたい
その気持ちこそが、スキーを続ける原動力なのだと思います
何はともあれ、本日は訳あって動画をUP「技術論に悩む」という記事でした
最後までご覧いただきありがとうございます
でわ





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