「反面教師」を教訓にしなければ

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ski
lil_foot_ / Pixabay
ぴんこ
ぴんこ

こんにちは、元気ですか?

自分はふつうです

さて新しいブログに移行してから1ヶ月ほど経ちました

どうにか軌道に乗った感じかな

このブログには自分でも知らない機能がわんさか付いてるんだよね

そんな中で関連記事というものがあります

記事を読むとページの最後の方にこ~んな感じで表示される

関連するものを自動でピックアップしてくれるようだ

ホントに関連してるの?ってものもあるけど、スゴイ機能が備わってるもんだぜ

 

そんな中、先日ある記事を見つけました

もちろん過去に自分が書いたものなんだけど今日はそれを元に記事にしたいと思います

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タイトルは反面教師

まずはそのブログをUPします

先生と生徒の関係で、「こんな先生にはなりたくないな」というものの代表的なものだったと思います

彼の気持ちを考えたら・・・・ホントかわいそー

 

スキーという仕事をしている中で、自分の指導方法って反面教師が教訓になってる事は結構あるなって思います

たとえば、リフトに乗らずに長話しばっかりする指導者っているけど、受講者の気持ちが分からないのかな?って感じちゃうし

上級レッスンとかでハの字や低速がしつこいのも勘弁してもらいたい

あと、見本がみせられない教え魔も反面教師の一つかな

とかくこのスキーってターゲットを見つけては教えたがる人がいるが・・・技術が伴わなければ・・・

そもそも、相手は「あなたに教えてもらいたくない」ってことの方が多いと思うんだけどね

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模範教師

最後に

今回は反面教師について記事にしましたが、逆に模範教師はいます

技術に対してはもちろんのこと、その先生の教え方、いわゆる人間性かな

反面教師と模範教師、そういった教訓を生かし良い指導をしていきたい

そう思う所です

今回も下に関連記事があると思います。どんな記事がピックアップされてるのか?自分にもわかりませんがよかったらそちらもご覧ください

ぴんこ
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