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基礎スキーは奥に行けば行くほど仲間との繋がりのあるスポーツ?

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ski
今年の梅雨は雨がよく降るね
 
 
つーことで、今日はタイトルのような記事を書いていきたいと思います
 
 
楽しむ程度にお読みください
 
 
さて、スキーって基本的には個人で楽しむスポーツ(レジャー)ですよね
 
 
野球やサッカーと違ってチームを組むわけではないですし・・・
 
 
また柔道やバドミントン・・将棋のように誰かと対戦する競技でもないですし
 
 
一人で楽しめるスポーツ(レジャー)・・・・いわばジョギングや釣りにも似てるかな?って思う
 
 
でも、我々がやっている基礎スキーは奥に入れば入るほど人とのつながりが大事になるスポーツかな?って思うんだ
 
 
そんな事を綴ってみます
 
 
まず単にスキーをやるなら、誰に頼ることなく黙々と一人で滑って楽しめばいいよね
 
 
ところが、基礎スキー系統に進むと 技術を求めたり、その技術の評価を得たいと思うようになる
 
 
そう誰かに教わったり、バッジテストで腕試しをするように
 
 
そうすると、おのずとスクールに入ったりする
 
 
これだけでも人と関りをもつようになってきますが・・
 
 
更に奥に行くとクラブに入ったりもするでしょう
 
 
指導員検定を目指すならクラブに所属してなければいけないしね
 
 
今は気軽に入れるトコも多くなったが、やっぱクラブに入るとなると会費やら手続きやら何だかんだでその人達と繋がりを持つ
 
 
また指導員検定を受けるとなると、今度は受験者同士、そして県連の人達と交流を持つことになる
 
 
同じ目標を持った人達が雪上だけでなく集団生活も送るわけだから、それは親睦を深められるよね
 
 
資格を取ったら取ったで、研修会とか行事でさらに交流は深められるし、また仲間が仲間を呼びどんどん知り合いが増える
 
 
ねずみ講のごとく・・・
 
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年齢を重ねるごとに、学生時代の友達はそれぞれ家庭をもったり違う道に進むので交流は少なくなる
 
 
だがスポーツをやってたり趣味を持つと、同じ思いを持った仲間が増える
 
 
そんな中、基礎スキーはそれが大きいと思うんだ
 
 
ふと、スキーによって自分が何人の人と交流を持てたんだろうと考えてみる
 
 
スゴイ数だよ
 
 
ありがたや~、ありがたや
 
・・・・・
 
 
様々な職業の人がいて、それぞれ違う環境で生活して、年齢も違う者どうしが「スキー」という接点で出会えたのは偶然でもあるし必然だったのかな?
 
 
たしかに・・・・交流を持った人 全員がイイ人ばっかりじゃない
 
 

変な人も少なからずいる

 
 
それはそれ
 
 
でも、仲間が多ければ色んな意味でプラスになってるよ
 
 
楽しめるしね
 
 
昔の童謡で「友達100人できるかな」って歌があるよね
 
 
指導員資格を取ると優に100人は知り合いができるよね
 
 
つーことで 今日は基礎スキーは奥に行けば行くほど仲間との繋がりのあるスポーツ?って記事でした

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